【雑記】男はワンチャンあるかなという思いだけで生きていける

飲み会帰りにて

いやはや久しぶりに日付またいで帰宅です

と言いつつもお色気の気配は毛ほどもなく純粋に部の飲み会でした

まあ確かにその場に女の子はいましたよ。うん。

結論としてはLINEの友達は増えず、部屋の酎ハイの空き缶が増えたということです

 

証券会社時代は陰キャラでもこちらではチャラ男扱い

否定してもその仕方がまた「なんかチャラい」と散々

社風でこれほど違うのかとびっくり

チャラ男というなら、せめてなんかさせてから言ってくれ

 

基本的に新卒の少ないコンサルですが院卒とか帰国子女とかちらほらなので砕けた会話というかテンポのいいコミュニケーションが難しいなーと思いながら。

 

と言いつつも、来週は彼らを引き連れ合コンです

 

来週銀座で変な空気になってる一団があればたぶん我々です

お察しください。

あわよくばフォローを。まじで

 

今日飲み会に参加した理由の50%ほどは

自席より少し離れたところにいる女の子が参加するからと聞いたから

 

普段は話しかけるタイミングが無く

今回隙を見て話しかけるけれどもいかんせんあんまり乗り気じゃない

 

「…これ彼氏いるんかな…」

 

もう後半若干帰りたくなっていましたがアルコールの力を借りて乗りきりました

 

帰り道一番その子と親しげにしている人にサラッと聞いてみましたら

 

「聞いたことないですよ。いないんじゃないですかねー」

 

まじか

 

がぜん明日の出社意欲がわいた

 

千三つと呼ばれる証券営業経験者にとって一度ダメだったは諦めるに値しない

着信拒否されるまで提案し続ける

 

今思えば非常に特殊な労働環境で、二度と働きたいとは思わないが、

人生のある意味での真理を突いているところもある

 

人生一度きり

平凡より、振りきれる人生を

(通報されない程度に) 

 

ではでは