【雑記】GW終わりのただの悪口

今週はいろいろもう大変なので愚痴

以前述べた加齢臭がキツくて生理的に無理過ぎる上司(以下臭男)について記す

もはや暴力的ともいえるそれ(匂い)は業務に支障が出るほどストレスになっていたので、更に上の上司にチームから外して欲しいと事あるごとに言い続けました

そのかいもあってか別の仕事を回していただくことになり、晴れて臭男の下から離れることに

 

おかげで少し忙しくなりはしましたが、現在は快適に仕事をしています

何より普通に呼吸ができる。これは大きい

 

臭男の下には他の人が配員されるらしい

どうか慢性鼻炎の方が配員されることを願うばかり

悪いが私は、二度とあの腐海に戻るつもりはない

 

しかしながら同じ会社にいますのでたまに会う時があります

私はそんなときはできる限りのよそよそしい感じを出していると思っているのですが、どうやら臭男には伝わらないらしく一方的に親しげに話しかけてきます

言い忘れましたが、彼は口もかなり臭い

 

ここまで書くと私はさぞかしひどい人間に思われるかもしれません

否定はしませんが、ビジュアルはともかく清潔感的な面は努力で改善可能だと思いますし、何より外面的な部分だけでなく、内面的なところもかなり残念であるという点も付け加えさせて頂きたい

 

具体的には上の人にはやたらへこへこするが、下の人間には露骨にぞんざいな態度をとる

どう考えてもお前の指示がいい加減だったのが原因で起きた事態に対して、部下を感情的に怒鳴り散らしているのを見たことがあります

あの子は泣いていた

 

口癖は「あー疲れた」、舌打ち、ため息も本当に多い

周りに「大変ですね」と言って貰いたい感を出す

もちろんそんなに仕事はやってない

 

子供のころから「嫌な人でも尊敬できるところを見つけなさい」

と言われてきましたが今回中々難しい

専門分野に関しては至って真面目という点でしょうか

 

とは言え端から見る限りはとても幸せそうには見えず、

100歩譲って可哀想とも言えなくは無い

 

まあ、かと言って何かしてあげたいとは思わない

別に聖人君子を目指してる訳じゃないし、そんな余裕はまだ無い

 

できることは、自分がそうならないように意識して日々頑張って生きることでしょうか

反面教師とは言いますが、やはり自分のことは自分で見えないもの

人生この先どうなるかわからないですし

 

その人を見る目で自分が見られてはいないか

日々緊張感を持って

  

ではでは